2月, 2017年

物流人倶楽部In関東 17/2/22

2017-02-23

昨日都内のホテルで「物流人倶楽部In関東」という某物流新聞社の方々が裏方で支え現在私を含め10人の世話人がサポートしている物流人を核とした会合です。

毎回業界に精通した重鎮や業界関係者にご講演を頂いております。今回は横浜港運協会会長を筆頭に物流会社社長など多くの職務に携わっておられる藤木会長です。

神奈川県の運送事業者や港湾業務に携わる方々には広く知名度のあるお方です。私は初めてお目にかかるのですが今年88歳になられる藤木会長は今でも月間30回(1日に2回・3回の日もある)ほどご講演をされているとのことです。神奈川県警全警察署の朝礼で署員を前にして講演依頼があるのも驚きです。

講演の冒頭で話すことは、港を理解してもらう、誤解があれば解くとのことです。日本映画で港を舞台とした撮影では気性の激しい人達の抗争シーンが多く、闇の組織との関係性を思わせるような演出があります。そのようなミナトよもやま話であっという間の1時間でした。

業界の生き字引ともいえる藤木会長からは興味津々な話が聴けて良かったと思いました。個人的にお逢いしたいひとりです。

その後の懇親会では物流に携わる皆さんと懇親を深めました。

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交通事故・労働災害防止大会参加 17/2/21

2017-02-22

『交通事故・労働災害ゼロをめざして!』千葉県トラック協会・陸運労災防止協会千葉県支部主催の『交通事故・労働災害防止大会』が千葉市内の会場で700名参加で行なわれ参加しました。

この大会に初参加してから今回で3年連続参加しておりますが、初めてドライバー1人を同行させての参加でした。なかなか平日の日中にドライバーを伴い参加すことが厳しい現実があります。

今年弊社では安全性優良事業所(Gマーク)の更新する年で、「外部の研修機関・研修会へ管理者等を派遣している」に該当し、管理者に1点ドライバーに2点付与されます。(ドライバーらしき作業着の人が多く見受けられました)

本来なら積極的にドライバーを参加させることが望ましいのですが、仕事を優先しつつ今後は許される限りドライバーを派遣していきたいと思います。

「セーフティドライバーズちば2016」では千葉県トラック協会会員事業所に勤務するドライバーが5人1組としてチームを編成し、チーム全員で123日間の無事故・無違反を目指して活動を行います。参加チーム966チーム中、達成703チームで弊社からは2チーム(チーム51号線・NRT-51)が安全運転の結果達成できました。おめでとうございます。

千葉県トラック協会 事業用トラック総合安全プラン2009の推進では、死亡事故統計・事故状況・発生状況・陸運労働災害防止の現状と目標について協会担当者より報告がありました。

この大会の目玉となるのが事業者の事例発表です。今回は弊社とともに千葉県トラック協会グリーン・エコプロジェクトに参加している株式会社石川運送 石川社長より「我が社の事故防止への取り組み」と題して発表がされました。この発表は他社の取り組み姿勢が解かり、ドライバーにも感じるものがきっとあったと思います。

基調講演では「健康起因事故・過労運転起因事故を防ぐための労務管理のポイント」公益財団法人大原記念労働科学研究所 常務理事・所長 酒井 一博 氏より講話がございました。

最後に事故防止のシュプレヒコールで閉会となりました。

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トラックドライバー甲子園アワード 17/2/19

2017-02-20

『トラックドライバー甲子園アワード』ご存知でしょうか?共に学び、共に成長し、共に走り続ける! 隠れている価値に光を照らす!「運送業界から日本を元気にしたい」「トラックドライバーを子どもに憧れる職業に」そんな想いのもと、2014年から開催されております。

一般社団法人ドライバーニューディールアソシエーション(D・N・A)運送会社の経営者を中心に発足され運営されております。

『トラックドライバー甲子園アワード』とは?社会を支えるライフラインの一つである運送業界。その縁の下の力持ちであるトラックドライバーに光を当て、輝ける場所を提供する大会です。

トラックドライバーは、「物流」という社会を支えるインフラの一つであるにも係わらず、長時間労働や低賃金、人材不足が問題視されております。

国内流通の91%をトラックが輸送し、国民の食生活を担っているトラックドライバーの存在及び価値に脚光が浴びて欲しいと思います。

このイベントの核となる「情熱プレゼン」は全国3ブロック15チームのなかから、審査投票で選出された4チームが、自社のオリジナリティあふれる活動をドライバーがプレゼンテーションします。

仕事の合間や休日返上で練習した各チームのプレゼンは熱がこもり観る側にジンジン伝わってきます。だって普段はトラックを運転しているドライバーさん達にここまでの能力があったのかと驚くほどです。まるで舞台の演劇を観ているかのように吸い込まれて行きました。

優勝したチームは三重県のカワキタエキスプレスのレッドカーペット5人組です。一般的に耳にする「5S活動」に「安全(Safety)」を加えた6S活動で会社が変化し社内の雰囲気や社員のモチベーションが高まったことをプレゼンされました。優勝おめでとうございます。

MVD(Most Valuable Driver)受賞では5人の方が同業者の模範となる、すばらしいトラックドライバーとして選ばれました。ドライバーの中心的人物や仕事の正確さや人柄が評価されたものです。

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広域交流会に参加 17/2/15

2017-02-16

冷え込みが緩んだすがすがしい昨日、東京都港区にある明治記念館で日野自動車「お客様広域交流会」が開催され参加しました。日野自動車ユーザーを対象に(南関東地区・静岡・愛知・富山・石川・長野県)運送事業者同士のネットワーク(求貨求車の情報交換)構築の交流会です。

今回で第3回目を数える開催ですが、ありがたい事に3回連続で参加することが出来ました。

セミナーでは日野自動車より『新大型車開発に懸けた想い』この4月に日野自動車では大型車と4トン車をモデルチェンジを予定しております。

次に物流ジャーナリスト 森田 富士夫氏の『トラック運送事業者の人材確保のヒント~経営者がポジティブにならねば、人は集まらない~』 森田氏は全日本トラック協会の広報誌やトラックメーカーの冊子でコラムを書いております。会員制情報誌『M Report] で弊社の活動を2回掲載して頂いた経緯があります。

運送業界で頭を悩ます問題のひとつドライバー成り手不足は深刻化しております。募集を打っても問い合わせすら無いという声を耳にします。少子高齢化と平成19年施行の新普通免許制度、若者の車離れなどが足かせになっていることは言うまでもありません。

求職者が何を望んでいるのか?余り感心を示す所ではないのかも知れませんが、中小零細企業では企業ビジョン・将来ビジョン(バックキャスティング)や人材育成制度や経験、スキル、昇進のルート(キャリアパス)をオフィシャルホームページにて示す事がポイントのひとつとの事です。

森田氏からはモーダルシフトの推進、女性 高齢者の活用、社員満足度の追求などが話題に出ました。

経営者はネガティブな発想からポジティブな発想への転換!確かに経営者がマイナスイなネガティブなことを発していたら社員のモチベーションが上がらないし活力をなくしてしまいます。

場所を移し交流懇親会では数社の企業様と名刺交換させて頂き、今回も良きご縁を授かることが出来ました。

先日のトラボックス交流会に引き続き息子を同行させ場の雰囲気を味わいさせました。

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情報交換の場 トラボックス東京交流会 17/2/11

2017-02-13

トラックと荷物をマッチングさせる物流オンラインネットワークサービスを展開するトラボックス株式会社東京交流会兼2017新年会が京王プラザホテルで会員154社290名の参加で開催されました。

2010年に第1回目東京交流会(参加しました)を20人でスタートしてから年々参加人数が増え今回は290名となり北海道から九州までの運送事業者がお出でになられておりました。

弊社(私)として数年ぶりの参加には意味があり、会員同士の情報交換で弊社の弱みを改善したいと思うことが一番で、もうひとつが来月大学を卒業する息子を同席させ運送業界(数年後に備え)に慣れ親しんでもらいたいと思います。

名刺交換させて頂いた皆様と今後良き取引がでる事を切に願います。

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京王プラザホテル/トラボックス吉岡社長

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グリーン経営認証実地審査

2017-02-09

今朝は小雪が舞い少し心配から始まった1日でした。

連日テレビ報道でトラックが起因する重大事故のニュースを観るとゾッとします。

雪が降ればスリップ事故のリスクが高まりますので今日も1日安全運転を願うばかりです。

さて、今日は2年に1度のグリーン経営認証の実地審査が当社で行なわれました。

平成21年に認証してから今回で4回目の更新審査となり、弊社の取組み方や管理能力が増し資料等は見事な物だと言えます。

グリーン経営の責任者を私が担当し資料作成や管理をスタッフが対応していたのですが、私の高をくくった目こぼしがあり審査時間に時間を要してしまいました。(予定時間内には終了)

グリーン経営に限らずマニュアルを作成しP・D・C・Aサイクルの運用で品質の維持・向上に効果を出し継続的な業務改善活動に取組む事が出来ます。

弊社で認証しているグリーン経営・東京都貨物輸送評価制度・ISO39001・安全性優良事業所(Gマーク)全てに連動し会社の価値を高め、経費削減や交通事故撲滅に貢献しております。

今後も管理体制を万全に認証を維持していきたいと考えます。

審査員より問題なしの判断を頂き、エコモ財団に推薦して頂けることになりました。

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千葉ビジネス交流会

2017-02-08

今年は何事にも積極的に取組もうと決め、私の単独行動が中心で参加していたセミナーや交流会にスタッフを同行させるようにしております。

今回は千葉市のホテルを会場に開催された『千葉ビジネス交流会』にご招待を受け、ホスト企業との個別面談を4社の企業様とさせて頂きました。

当社は運送会社ですので、物流に関係する大手の物流会社3社に弊社のPRをする言葉に熱が入ります。

話題はドライバー不足、コンプライアンス遵守・下請法など課題が山積しており、弊社の強みを強調したい所でしたが、一押しの言葉が見つからず、安全面への取り組みはしっかり実践していることをお伝えしました。

すぐに業務のつながりを持つ事は出来ないと思いますが、ビジネスチャンスを活かすも殺すも弊社の心づもりだと思っております。

今回の交流会に合わせて創業来初めて会社パンフレットを業者に委託して作成しました。

従来はお手製の簡易なパンフレットでしたが、場にあった会社営業案内は必要だと思います。

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新卒採用の時代に!17/2/7

2017-02-08

先月のこと、成田市役所企画政策課より封書が届きました。そこには成田市が主催となりTVコマーシャルで名が知れている株式会社マイナビとのコラボレーション企画の案内でした。大きな見出しで『成田市中小企業若手人材確保支援事業 参加企業募集のご案内』とありました。

主旨的には、成田市では、若者(30歳未満)の採用に意欲をお持ちの成田市内の中小企業の人材採用を支援する「成田市中小企業若手人材確保支援事業」を実施します。つきましては本事業に参加希望する成田市内の中小企業を募集します。

『成田市中小企業若手人材確保支援事業とは』

(1)若者に選ばれた魅力ある職場づくりのための働き方改革セミナーを実施し、成田市内の中小企業に政府が進める働き方改革に関する主旨、概要、またそれに伴う社内の人事、労務制度などの情報を提供し、若者にとって魅力ある職場となるための足がかりとする。

(2)市内中小企業と若者の雇用マッチング会を実施し、若者と中小企業の出会いの場を創出することで、若者に市内中小企業を認知させ将来的な就労を促進し、市内の中小企業の人材確保を支援する事を目的とする。

第一部では「新卒採用活動の計画と採用活動の進め方について」第二部では「働き方改革セミナー~輝く女性・いきいきワクワク働くシニアの活用による、ダイバーシティの推進に向けて~」 このようなセミナーや3月に開催するマッチングイベントを行政が主導しながら行なうことを初めて知りました。

昨今では全産業において人材の確保が難しく特に第3次産業に分類される運輸業やサービス業の人材不足は深刻化しつつあります。運輸業を例に挙げればドライバーの成り手不足や高年齢化が進み今後の業界全体を揺るがす要因になる可能性を秘め、若いドライバーの確保は厳しいといえます。平成19年に施行された新普通免許制度によりトラックを運転できない危機的状況に陥り、更に若者の車離れに拍車がかかり20代のトラックドライバーはほんの一握りです。

運送業界(大手は除く)では新卒採用とは無縁ともいえる即戦力や未経験者を中途採用するのが慣例となっておりました。その即戦力や中途採用者の人材確保が厳しくなり数年前より我が業界でも新卒採用に踏み出した同業者が増えてきました。高校卒業後2年ないし3年は倉庫作業や配送助手などを経験した後に中型免許や大型免許を取得させドライバーデビューさせ一人前にさせる、時間と経費がかかる流れです。より良い人材確保と未来ある若者の雇用促進には新卒採用を積極的に取組む時代になって来たと思います。

セミナーの中でポイントと感じたのは『ダイバーシティ 多様性受容』1.少子高齢化による若者者採用の厳しさ 2.労働人口の減少 3.多様な価値観による企業価値創造 環境によりそれぞれの状況に合わせた働き方を活かし、生産性の向上を目指す。未経験者や女性を積極的に雇用しプロ集団が形成できるようにカリキュラムを組み丹念に育てていくことが人材不足の一助に繋がる事でしょう。

若者の働く意識とは! 1位 楽しい生活をするため 41.7%(過去最高 2000年頃より上がってきている) 2位 経済的に豊かにする 27.0%(上昇 学校へ奨学金で行った学生) 3位 自分の能力をためす 12.4%(下降) 4位 社会に貢献する 9.3%(下降)かつては社会貢献や自分の能力の向上がトップでありましたが働く意識の変化を見誤らないことが大切だなと感じたセミナーでした。

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第三回産学協同プロジェクト~街に芸術を~ 17/2/5

2017-02-06

アートトラックやデコトラに象徴されるのが映画トラック野郎一番星(菅原文太・愛川欣也)だと思います。

トラックのキャビンには光り輝くメッキを多用した飾りや数多くの電光やアンドンをまとい、まるで走るパチンコ屋のネオンのようでした。荷台にはど派手な文字や絵が描かれトラッカーの個性を映し出していた時代がありました。

昨今では行政機関の規制強化(コンプライアンス)や荷主側の管理が厳しくなり、アートトラックを見かける機会が減りました。

ここ数年注目されてきたのが荷台の両サイドにデザインをペイントするデザイントラックです。弊社では平成26年に2台27年に2台ペイントしたデザイントラックを走らせております。そして昨年はデザイナー専門学校の学生さんにデザインして頂いたラッピングトラックを2台走らせました。

ペイントやラッピングトラックを採用した理由は会社の宣伝(PR)が効果覿面で認知度は広がり話題に上がります。何よりも担当する乗務員の安全意識が高まり運転姿勢が格段と良くなり、交通事故やトラックのへこみも有りません。

さて、昨日は埼玉県狭山市にある東京日野自動車新狭山支店において第三回産学協同プロジェクトの表彰式が開催され参加しました。

デザイントラックを施行する業者と今回デザインを担当した東京デザイン専門学校の学生さんとのコラボレーション企画でデザイン(35名48作品)が公募されました。48作品より18作品が施行される予定になっており、完成したトラックのお披露目とデザインが採用された学生さんを招いて表彰しました。

学生さんにはある程度のイメージ(お題)を伝え自由な発想でデザインされたと思います。自らがデザインしたトラックが全国を走るのですから学生さんには大きな自信に繋がる事は間違い有りません。受賞された学生の皆さん、おめでとうございます。

デザイントラックの普及で、各地域の町おこしや観光PR、ゆるキャラを描きトラック業界のイメージアップに貢献しております。

今後も弊社ではデザイントラックを推奨し応援していきたいと考えております。

 

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                              トラック野郎一番星/弊社のペイントトラック

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                                  ラッピング施行/ペイント施行

静岡県の同業者視察訪問PART2 2/1

2017-02-02

島田市のお隣に榛原郡吉田町があります。大井川を海側の方へ進むと静岡名産の茶畑が広がってきます。高台から眼下に大井川が流れその先に富士山が望める風光明媚な所です。

そして東名高速吉田インターから程近い場所にある株式会社丸総橋口社長を訪ねました。

橋口社長も物流研究会の仲間で初めての訪問をウェルカムボードで歓迎してくださりました。若干38歳の若さで100名の社員の生活を担い奮闘する姿をおいました。

社長就任3年目の初々しさなのか謙虚な姿が感じられました。おそらく社長の穏やかな性格なのでしょうね。

親父さんである会長にご挨拶後、事務室や休憩室、整備工場、倉庫の至る所まで親切に案内して下さりました。

乗務員の点呼場には血圧計と体温計で体調管理の徹底ぶり、休憩室には安全を意識させる掲示物や無事故ボードなど安全管理体制が整っておりました。

自社トラックの整備や車検はもちろんの事、一般整備も行なえる指定民間車検工場があるのでドライバーさんは安心して運行が出来ます。

本社から40キロ離れた静岡市清水区に3年前に建設された清水物流センターを案内して頂きました。

ナビで倉庫の場所が近ずき目に入った瞬間、私は鳩が豆鉄砲を食らったような感覚だったと思います。

失礼ながら想像していた倉庫の規模をはるかに上回っておりビックリしてしまいました。(写真より規模を想像してください)

総工費をお聞きしましたが社運をかけた大プロジェクトだったようで苦労した頑張りが成果となり企業の価値を高めております。倉庫の裏手には専用プラスチックパレットを洗浄する工場が併設されておりました。

企業訪問する事で学びと気づきが得られ私の活力に繋がります。橋口社長の心優しい人柄にホッとする1日でした。

*社内には水事業部があり、安心して飲める天然水を自社工場採水・製造・販売まで一貫して行なっております。権現水(GONGEN)と云う商品名ですので、よろしくお願いします。

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丸総本社より

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清水物流センター

 

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